どれほどの想いだったのか

個人事業

私が個人事業主として独立するとき、個人事業主になって節税効果を最大限に活かしてお金を早い段階で貯めて、投資などに資産投入して経済的自由を手に入れようと思っていました。

ただ、半年経過した段階で、思うような金額を稼ぐことが出来なかったということでサラリーマンに戻る判断をしました。

半年という期間が早すぎたというふうには思っていません。ただ、なぜ、半年で見切りをつけれたかといえば、その仕事自体に『想い』が無かったからだと思います。

というより、経済的自由を手に入れるということが目的であり、その仕事をすることは目的としていませんでした。

なので、半年という世間的には短い期間で見切りをつけました。

もう一つ、今回の反省点として、事業を開始してから1年後、2年後、、、のイメージをBプランくらいまで用意しておけば良かったなと思います。

もっと先のイメージを膨らませておけば、半年で結果が出そうにないとわかった段階で、次の一手を打てたはずです。

良い勉強になりました。次に活かします。

日々精進!

コメント

タイトルとURLをコピーしました