喫茶店にて

男性不妊

かみさんと喫茶店でブランチを楽しんでて、ふと思ったこと。

我々は休日にちょっと高めのブランチを楽しんでますが、そういった料理や空間を提供している側はおそらくパートの方々です。

お客さんの流れが少なくなってくると、やれうちの子どもがどうのこうの、といった井戸端会議が始まります。

彼らは子どもがいるけど、だからこそ、休日にパートしなければいけない状況になっているのでしょうか。

我々には子どもがいないから、優雅な時間を過ごせるのでしょうか。

いや、そこに子どもの有無は関係ないと思うのです。

お金持ちでも、ロバートキヨサキさんのように子どもがいない人もいれば、5人も6人も子どもがいるようなひともいます。

余裕の有る無しは、子どもの有無ではなく、その人間の取組次第なのだと思うのです。

良い意味で、子どもの有無を言い訳にせずに、前進できる人間になりたいものです。

日々精進!

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